鈴木尚市長は16日にあった部課長会議で、平成26年度の予算編成方針を伝達した。
財政の中期収支予測に基づき、一般会計の当初予算額を本年度比14億円増の822億円とした。
歳出に目を向けると、投資的経費の増加のため4億円程度の財源不足を見込んでいる。投資的経費については、新環境クリーンセンターや教育複合施設の建設事業などにより同19.7%増の156億円程度を見込んでいる。
平成26年度 予算編成方針を伝達
(2013-10-18 17:00)
(2013-10-18 17:00)
鈴木尚市長は16日にあった部課長会議で、平成26年度の予算編成方針を伝達した。
財政の中期収支予測に基づき、一般会計の当初予算額を本年度比14億円増の822億円とした。
歳出に目を向けると、投資的経費の増加のため4億円程度の財源不足を見込んでいる。投資的経費については、新環境クリーンセンターや教育複合施設の建設事業などにより同19.7%増の156億円程度を見込んでいる。